「東京ソワール 2008 spring collection」 速報 その2。 春、といえば、それだけで心うきうき、 何だか明るい洋服を身に纏いたくなります!
お祝い事に選んでいただきたい華やかなドレスも発表。 満開のお花畑が目を引く、マグリフ カルバン パリ。 つい、黒やベージュなどの無難な色を選んでしまうけど どうせならこんな鮮やかなドレス、いかがですか?
さてさて、一際目を引いたのがこちらの1着。 大人の女性に大好評の「ソワール ドルチェ」 肌の露出が少ない、正統派のロングアフタヌーンドレス。 使用している生地はプラチナを織り込んだ西陣織。 細い細いプラチナを絹の糸と一緒に織り上げてあります。
う~ん、ゴージャスです。
上質な生地+シンプルなデザイン=正統派....とでも言えそうです。
和装の黒留袖に匹敵する格式高い装いは 結婚式の新郎新婦のお母様やご媒酌人様にふさわしい洋装です。
自分らしく楽しみたい! という、40代の女性にはこちらの「プリミッシュ」
大胆なフリルやビーズ刺繍など、トレンドを感じさせるコレクション。 海に差し込む光が放つ、七色の輝きを思い出させるようなドレスです。 大きなホテルでのパーティにもぴったり。 発表会の先生にもお勧めですyo.
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